会費支払いのクレジットカード利用が可能になりました

当会の会員のみなさまには会費という形で私たちの活動へのご支援をいただいております。おかげさまをもちまして、国会請願のための署名活動をはじめとして広報・勉強会のイベント、また懇親のためのオンライン会議などを順次執り行うことができています。また、会員以外の方たちからもご寄付や励ましの言葉を寄せていただき、感謝に堪えません。これからもご声援のほどよろしくお願いいたします。


この度当会ではクレジットカード払いを導入し、会費のお支払い手続きがより簡単になりました。会員の方は、ホームページの「会費プラン」のページからご利用いただけます。来年度の年会費を3月末までにお支払いくださるようお願いします。


当会の活動にご賛同とご協力をいただけるようでしたら、会費納入という形でご支援を承っております。入会案内のページを参照してどうぞご参加ください。

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2022年4月1日から、民法の成人年齢が18歳に引き下げられたため、国籍選択届の提出期限 ~~~~~~~~~~~~ 国籍法第14条:外国の国籍を有する日本国民は、外国及び日本の国籍を有することとなつた時が二十歳に達する以前であるときは二十二歳に達するまでに、 ~~~~~~~~~~~~ の下線の部分が、 ~~~~~~~~~~~~ 外国の国籍を有する日本国民は、外国及び日本の国籍を有することとなつた時

3月29日、日本時間15時40分から東京地裁での第3回公判の報告会が開かれウェビナーで参加された会員の方も多かったことと思います。 弁護団HPからの、準備書面と報告会の際のパワーポイントの資料のリンクをご紹介します。 内容は主に、前回の公判で7番と8番の原告がまだ外国籍を取得していない状況なのに違憲訴訟の原告として加わることはできないという裁判所の門前払いの決定についての反論を、在外邦人選挙権制